たちかわ西口

GAMEとかANIMALとかFOODとかキレイなモノとか。目が欲しがる物つらつら。

  1. snarlthewerewolf:

If only…

    snarlthewerewolf:

    If only…

  2. uwagoto:

[拡大画像]マイコンソフト「XAC-1」特別インタビュー。アーケード筐体風デスクのできるまで
  3. " 僕の場合に限ってなのかもしれないのだけれど、「テクノ=汗だく」という図式ができあがってしまう。テクノを本気で楽しもうとすると、なぜか必ずといっていい程汗びっしょりになってしまう。しかも、Tシャツが絞れちゃうくいの。それは、テクノをダンス・ミュージックという娯楽として自分がとらえているからなのだけれども、その考え方は数年前には持っていなかった。数年前のテクノ(テクノ・ポップ等)はどちらかというと単純に聞くモノ、つまり鑑賞用としての楽しみ方が大半を占めていた様に感じる。そこには、今のような耳から肉体への直感的なパイプラインは無く、どちらかというと聞き手も送り手もインテリジェントなモノとしてあたまの中だけで楽しもうという傾向があった。それはそれでいいし、今のテクノにも確かにそういうモノもある。
     しかし、90年代のテクノの最大の功績はやっぱりダンスだと思うのだ。汗だくになる・・・。君は普段汗だくになることがあるか?「いやぁ、俺はスポーツはちょっと」という人でさえクラブでは皆、汗だくだくなのだ。文化部系の人も、運動部系の人も関係ない。気取っていてもしょうがない。ダンス・クラブは気取る所ではないのだ。DJに対する礼儀とは賞賛のコトバではない。肉体でダンスする事なのだ。
     例えば、アンビエントなモノでもダンスした後のヘトヘトな状態で聞くのと、普段聞くのとでは随分違う。一種治癒的な役割のあるアンビエント・ミュージックは、体をいじめてから吸収する方がさらに効果絶大だと思うのだ。ロールプレイング・ゲームで攻撃用の魔法と回復系の魔法があるように、テクノの場合でも、攻撃用のテクノ、回復系のテクノあがるのだと思う。使い方は自分にあった使い方をすればいい。自由なのだ。
     ちなみに僕の戦法は攻撃用の魔法でガンガン攻めて、死ぬ寸前でベホマズンをよこせっていう感じっす。"

    – 汗だくの音楽 - ピエール瀧 (ESSAY OF ELECTRONIC MUSIC VOL.3 from THE PROFESSIONAL SCHOOL OF TECHNO VOL. 3)
  4. "「おとうさん。リップスの使う技で、パフパフするっていうのがあるんだ。使うと敵がボーッっとしちゃうんだけど。これって、どんな技?」  うわ、『ドラクエ』シリーズを始めると聞いたときから、いつか出るんじゃないかと怖れていた質問がついに来た。うーん、難しいな、何て答えようかな。"

  5. mesotabi:

Twitter / udama1212: ケツにドライヤー当てられた瞬間のうちの猫の顔 http:// …
  6. nise3kawan:

celtysturlusons:

this was my favorite picture from the con

スゴク、イヤ!

    nise3kawan:

    celtysturlusons:

    this was my favorite picture from the con

    スゴク、イヤ!