たちかわ西口

Month

May 2012

“販売機でジュース買おうとしたら社長の娘(小1)が立ってて「どうした?」って聞いたら、お母さんが誕生日でコーラあげたいって。小さな手に握られた80円。クソ感動した。足りないお金入れてあげた。すっごい笑顔で『ありがと』って言ってコーラ開けて飲んだ。パニックが止まらない。” —Twitter / ガクジェット (via wowonderland)
May 3, 2012455 notes
May 3, 2012187 notes
May 3, 2012456 notes
“でもこれ、結論からいうと、「お前が飲んでいるコーヒー代というのは店舗の不動産賃貸代であり内装費用であり運搬費用でありブランドビルディングのための広告宣伝費でありバイトの雑給であり社員の人件費なのであって、常に代替需要に晒されている外食業界というのは構造的にそうなる宿命であり、仕入原価よりも問題とすべきはお前の座っている椅子やテーブルの時間貸しの性質であり、お茶などその店に立ち寄る口実に過ぎずテイクアウトはお前にとって根本的に損」という話で、フェアトレードとか搾取を喰らうコーヒー農家がクズだという話からはメカ次元の彼方にある議論だろうと思います。  っていうか、元の図は「小売業者」って一本でまとめているのが汚い。とても汚い。ミスリード誘発をガン狙いしている、四球狙いの鳥谷的アプローチですね。その肝心の内訳が大事だと言うのに。” —数字をきちんと読めない人がフェアトレードとか言い出すと大変なことになるかもしれない(メモ): やまもといちろうBLOG(ブログ) (via otsune)
May 3, 2012147 notes
“

ひいじーさんのド派手な遺言
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/gline/1246380519/


59 名前:名無しさん@十周年 [sage] 投稿日:2009/07/08(水) 13:00:28 ID:RxYSC9HgO
俺のひいじーさま

ダンボール箱に花火をぎっちり詰め込んで、ビニールテープで厳重に封印して

「俺が死んだら葬式の後に、親族みんなで押し入れの奥の箱を焼け。
絶対に開けずに、そのまま空き地で灰にしろ」
…って遺言しやがった…

…クソジジイ…大好きだったぜ…

”
—

ひいじーさんのド派手な遺 : ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS (via chaosavior) (via petapeta) (via jacony) (via plus16hours) (via superlog) (via figuisch)

2009-07-09

(via gkojay) (via hetaremozu) (via pirozhki) (via hkdmz) (via toyolina) (via non117) (via mitukiii)

(via nwashy) (via exposition)
May 3, 2012395 notes
May 3, 20121,139 notes
May 3, 2012162 notes
“修理をお願いにいったドコモショップのお姉さんが、ケータイ補償サービスの対応が悪くて、小さい声で「はあなんだそれ?ったくもうー」って言ってて、自分よりも年上の礼儀正しいお姉さんの素が見れて、ちょっと濡れた。大人ってステキ。” —野営地にて -あるいはレーニンがクラシックを聴かないこと。: びぼーろく~0503 さよならの代わりにhave a kitkat☆2011 (via tsundere)
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May 2, 201216 notes
“

人類は、分子の組み換えについては、何万種類もできることがあって、さまざまなノウハウを持っていて、今できないこともこれからできるようになる可能性は充分ある。

しかし、原子核の組み換えについては、ただ一つだけ簡単にできる抜け道を発見した。しかもこれは自力ではなく、たまたま星が作った重い原子核の中で、非常に不安定なものを見つけたというか、それがたまたま地球にあったというだけのことだ。

子供が花火に火をつける方法を横目で見て覚えた。それを指して「この子供が花火を扱える」と言うのはおかしい。「花火を扱える」というのは、火のつけかたと火の消し方を両方理解して、バケツを用意してから花火に火をつけることを言う。

バケツがないから、とりあえず火をつけて、火事になった時のことは火事になってから考えることを指して、「原子力を手にした」と言うのはおかしいでしょ。

普通の技術者は、素人が考えない失敗ケースのことをいろんなパターンで考えられるから、自分は偉いと思っている。

たとえばデータベースや通信の技術はそういうもので、正常ケースの動きだけ理解して、わかった気になっている奴は、素人としてバカにされる。何億円もするシステムの分厚い仕様書には、事故った時どうやって復旧するかという話ばっかり何通りも書いてある。

原子力は、原子核が思うように扱えなかった失敗ケースについて何も言えないというか、何もできないことが確定している。失敗ケースのシナリオが何もない。それを技術と呼べるのだろうか?

”
—

人類はまだ原子力を手に入れてない! - アンカテ (via ataru-mix)

バケツならあるよ。ホウ酸水を入れてやればいい。水素を抑制するためには窒素を入れればいい。ただし水を湧かすための巨大な花火だから、水は常に交換しないと温度が下がらないというだけのこと。
失敗ケースも研究されている。わざと暴走させて状態を観察する設備だって存在する。
それでも事故が起きるのは、プロである花火師が作業場や打ち上げ場所で事故を起こすのと同じ。作業者の人為的なミスと、本来なされなければいけない考慮が不足しているだけのこと。
データベースや通信の技術が発達していても、管理者が勘違いでconfigを消したりRAIDディスクをフォーマットしたら復旧できないのと同じ事。
そもそも理解できていない技術は、技術として成立しえない。

バケツならあるよ。ホウ酸水を入れてやればいい。水素を抑制するためには窒素を入れればいい。ただし水を湧かすための巨大な花火だから、水は常に交換しないと温度が下がらないというだけのこと。
失敗ケースも研究されている。わざと暴走させて状態を観察する設備だって存在する。
それでも事故が起きるのは、プロである花火師が作業場や打ち上げ場所で事故を起こすのと同じ。作業者の人為的なミスと、本来なされなければいけない考慮が不足しているだけのこと。
データベースや通信の技術が発達していても、管理者が勘違いでconfigを消したりRAIDディスクをフォーマットしたら復旧できないのと同じ事。
そもそも理解できていない技術は、技術として成立しえない。

(via yukiminagawa)
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